sportsnavi

ここから本文です

チーム情報

ア・リーグ西地区

チーム一覧へ戻る
ロサンゼルス・エンゼルス
ロサンゼルス・エンゼルス Los Angeles Angels
2017年5月28日19時10分 更新

チーム順位・成績

順位2[アメリカン・リーグ西地区]

打率.23812位

本塁打数5411位

打点2068位

防御率4.037位

勝利数264位

セーブ数137位

2017年5月28日現在

日程・結果

月日(曜日) 対戦カード(結果) 勝・敗投手

5月25日(木)

2-5
[結果]
vs. レイズ ビジター (負け)リッキー・ノラスコ
2勝4敗

5月26日(金)

0-4
[結果]
vs. レイズ ビジター (負け)ダニエル・ライト
0勝1敗

5月27日(土)

5-8
[結果]
vs. マーリンズ ビジター (負け)ジェシー・チャベス
4勝6敗

5月28日(日)

5-2
[結果]
vs. マーリンズ ビジター J.C.ラミレス
5勝3敗

5月29日(月)

- 2:10 vs. マーリンズ ビジター [予想先発]マット・シューメーカー

5月30日(火)

- 10:07 vs. ブレーブス ホーム [予想先発]リッキー・ノラスコ

5月31日(水)

- 11:07 vs. ブレーブス ホーム -
チーム日程一覧へ
※日本時間で表示しています。 ※:インターリーグ
※試合開始時間は変更になる可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
※[予想先発]はチームのローテーションから予想される先発投手です。
 実際に先発する投手と異なる場合がございます。

プロフィール

 1961年のア・リーグ球団拡張に伴い、ロサンゼルス・エンゼルスとして誕生。65年にカリフォルニア・エンゼルスと改名し、翌年にはロサンゼルスから近隣のアナハイムに移転するも、なかなか優勝には手が届かなかった。だが79年には豪腕ノーラン・ライアン、巧打者ロッド・カルーらを擁して初の地区制覇を成し遂げる。

 80年代は2度地区優勝を果たすが、ワールドシリーズ進出はならず。しかし、アナハイム・エンゼルスと名を変えてから6年目の2002年、ついにア・リーグを制覇。ワールドシリーズではバリー・ボンズ、新庄剛志らがいたジャイアンツを下し、創設42年目にして初の世界一に輝いた。

 2005年にはマーケティングを考慮し、球団名をロサンゼルス・エンゼルス・オブ・アナハイムと改称。近年は西地区をリードする強豪球団となり、2007年からは地区3連覇も成し遂げた。2012年にはFA市場で大砲アルバート・プホルス、エース左腕C.J.ウィルソンの大物2人を獲得して戦力を強化すると、若手のマイク・トラウトの台頭も重なり、2014年は5年ぶりの地区優勝を果たした。

スタジアム紹介

 1966年に完成したエンゼルスの本拠地エンゼル・スタジアムは、ア・リーグ西地区では現在最古の球場。当初はアナハイム・スタジアムという名で、80年からの15年間はNFL(全米プロフットボールリーグ)ラムズとの共用だったが、ラムズ移転後に球団を買収したウォルト・ディズニー社が改修に乗り出し、97年にはエジソン・フィールドと改称。2004年から正式名称がエンゼル・スタジアム・オブ・アナハイムとなった。名物は逆転機になるとスクリーンに登場する「ラリー・モンキー」。

MLBサイト内検索

新着ニュース

チームデータ

創設 1961年
オーナー アルトゥーロ・モレノ、キャロル・モレノ
監督 マイク・ソーシア
Wシリーズ優勝 1回
リーグ優勝 1回
地区優勝 9回
Wカード獲得 1回
在席した日本人 長谷川滋利(1997〜2001年)
松井秀喜(2010年)
高橋尚成(2011年〜2012年)

過去11年間の成績

2006年 西地区2位
2007年 西地区優勝、地区シリーズ敗退
2008年 西地区優勝、リーグ優勝決定シリーズ敗退
2009年 西地区3位
2010年 西地区3位
2011年 西地区2位
2012年 西地区3位
2013年 西地区3位
2014年 西地区優勝、地区シリーズ敗退
2015年 中地区3位
2016年 西地区4位

スタジアム概要

名称 エンゼル・スタジアム
オープン年 1966年
仕様 天然芝、屋外
左翼 100.6m
中堅 121.9m
右翼 100.6m
収容人数 4万5050人