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順位表

セ・リーグ

試合 勝利 敗戦 引分 勝率 勝差 残試合 得点 失点 本塁打 盗塁 打率 防御率
1 阪神 60 39 19 2 .672 - 83 273 215 65 59 .254 3.28
2 巨人 64 30 24 10 .556 7 79 262 234 79 41 .254 3.49
2 ヤクルト 61 30 24 7 .556 0 82 263 245 63 39 .251 3.81
4 中日 63 25 29 9 .463 5 80 183 200 33 30 .240 3.04
5 DeNA 65 21 35 9 .375 5 78 253 318 61 14 .254 4.71
6 広島 59 19 32 8 .373 -0.5 84 191 245 38 31 .252 3.84

対戦成績 : 勝利 - 敗戦(引分)

阪神 巨人 ヤクルト 中日 DeNA 広島
阪神 - 5 - 4(0) 7 - 1(1) 4 - 3(1) 7 - 2(0) 5 - 2(0)
巨人 4 - 5(0) - 4 - 2(1) 5 - 4(2) 5 - 0(3) 5 - 5(1)
ヤクルト 1 - 7(1) 2 - 4(1) - 5 - 1(2) 8 - 3(1) 4 - 1(2)
中日 3 - 4(1) 4 - 5(2) 1 - 5(2) - 5 - 4(1) 3 - 4(1)
DeNA 2 - 7(0) 0 - 5(3) 3 - 8(1) 4 - 5(1) - 3 - 4(1)
広島 2 - 5(0) 5 - 5(1) 1 - 4(2) 4 - 3(1) 4 - 3(1) -

勝率の高いチームを上位として表示します。
同率チームが発生した場合、セ・リーグについては勝利数の多いチームを上位、パ・リーグについては同順位で表示します。
レギュラーシーズン終了時に同率チームが発生した場合には、各リーグの規定に則した表示となります。
チーム打率、防御率は試合終了後、正式なデータが入るまでは一時的にハイフン表示します。

セ・リーグ

勝利数が多い球団
当該球団間の対戦勝率が高い球団
前年度順位が上位の球団

パ・リーグ

当該球団間の対戦勝率が高い球団
交流戦を除いたリーグ戦の勝率が高い球団
前年度順位が上位の球団

交流戦

※6月17日までに全日程が消化していない場合、6月17日終了時点の勝率によって順位を決定する。

■2球団が並んだ場合
・勝数
・直接対戦成績
・交流戦のTQB((得点/攻撃イニング)-(失点/守備イニング))が大きいチーム
・交流戦のER-TQB((相手自責点による得点/攻撃イニング)-(自責点/守備イニング))が大きいチーム
・交流戦のチーム打率
・2019年度交流戦の上位チーム

■3球団以上が並んだ場合
・勝数
・交流戦のTQB[(得点/攻撃イニング)-(失点/守備イニング)]が大きいチーム
・交流戦のER-TQB[(相手自責点による得点/攻撃イニング)-(自責点/守備イニング)]が大きいチーム
・交流戦のチーム打率
・2019年度交流戦の上位チーム

個人成績

セ・リーグ打率成績 チーム名 打率
1 ビシエド 中日 .312
2 佐野 恵太 DeNA .309
3 菊池 涼介 広島 .308
4 塩見 泰隆 ヤクルト .297
5 大島 洋平 中日 .296
パ・リーグ打率成績 チーム名 打率
1 吉田 正尚 オリックス .340
2 荻野 貴司 ロッテ .309
3 森 友哉 西武 .30414
4 レアード ロッテ .30412
5 中村 奨吾 ロッテ .3039

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