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順位表

パ・リーグ

試合 勝利 敗戦 引分 勝率 勝差 残試合 得点 失点 本塁打 盗塁 打率 防御率
1 オリックス 143 70 55 18 .560 - 0 551 500 133 50 .247 3.31
2 ロッテ 140 67 54 19 .554 M3 3 580 558 125 105 .241 3.67
3 楽天 142 65 62 15 .512 5 1 530 506 108 45 .243 3.42
4 ソフトバンク 143 60 62 21 .492 2.5 0 564 493 132 92 .247 3.25
5 西武 142 55 69 18 .444 6 1 521 588 112 84 .240 3.96
6 日本ハム 140 52 68 20 .433 1 3 443 512 75 76 .231 3.38

対戦成績 : 勝利 - 敗戦(引分)

オリックス ロッテ 楽天 ソフトバンク 西武 日本ハム
オリックス - 10 - 10(5) 10 - 10(5) 13 - 11(1) 15 - 8(2) 10 - 11(4)
ロッテ 10 - 10(5) - 15 - 8(1) 10 - 12(3) 11 - 10(4) 13 - 5(5)
楽天 10 - 10(5) 8 - 15(1) - 11 - 10(4) 15 - 8(2) 12 - 11(2)
ソフトバンク 11 - 13(1) 12 - 10(3) 10 - 11(4) - 9 - 13(3) 13 - 6(6)
西武 8 - 15(2) 10 - 11(4) 8 - 15(2) 13 - 9(3) - 9 - 12(3)
日本ハム 11 - 10(4) 5 - 13(5) 11 - 12(2) 6 - 13(6) 12 - 9(3) -

勝率の高いチームを上位として表示します。
同率チームが発生した場合、セ・リーグについては勝利数の多いチームを上位、パ・リーグについては同順位で表示します。
レギュラーシーズン終了時に同率チームが発生した場合には、各リーグの規定に則した表示となります。
チーム打率、防御率は試合終了後、正式なデータが入るまでは一時的にハイフン表示します。

セ・リーグ

勝利数が多い球団
当該球団間の対戦勝率が高い球団
前年度順位が上位の球団

パ・リーグ

当該球団間の対戦勝率が高い球団
交流戦を除いたリーグ戦の勝率が高い球団
前年度順位が上位の球団

交流戦

■2球団が並んだ場合
・勝数
・直接対戦成績
・交流戦のTQB((得点/攻撃イニング)-(失点/守備イニング))が大きいチーム
・交流戦のER-TQB((相手自責点による得点/攻撃イニング)-(自責点/守備イニング))が大きいチーム
・交流戦のチーム打率
・2019年度交流戦の上位チーム

■3球団以上が並んだ場合
・勝数
・交流戦のTQB[(得点/攻撃イニング)-(失点/守備イニング)]が大きいチーム
・交流戦のER-TQB[(相手自責点による得点/攻撃イニング)-(自責点/守備イニング)]が大きいチーム
・交流戦のチーム打率
・2019年度交流戦の上位チーム

10月25日(月)の日程・結果

個人成績

セ・リーグ打率成績 チーム名 打率
1 鈴木 誠也 広島 .318
2 坂倉 将吾 広島 .314
3 近本 光司 阪神 .313
4 桑原 将志 DeNA .311
5 牧 秀悟 DeNA .308
パ・リーグ打率成績 チーム名 打率
1 吉田 正尚 オリックス .339
2 森 友哉 西武 .309
3 杉本 裕太郎 オリックス .301
4 柳田 悠岐 ソフトバンク .300
5 近藤 健介 日本ハム .295

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