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順位表

パ・リーグ

試合 勝利 敗戦 引分 勝率 勝差 残試合 得点 失点 本塁打 盗塁 打率 防御率
1 楽天 42 19 15 8 .559 - 101 161 149 32 19 .232 3.39
2 ソフトバンク 43 20 16 7 .556 0 100 180 155 37 33 .262 3.43
3 ロッテ 41 18 16 7 .529 1 102 190 163 40 29 .244 3.77
4 西武 41 16 17 8 .485 1.5 102 141 154 24 42 .234 3.74
5 オリックス 43 17 19 7 .472 0.5 100 161 161 40 13 .247 3.41
6 日本ハム 38 13 20 5 .394 2.5 105 114 165 22 21 .219 3.93

対戦成績 : 勝利 - 敗戦(引分)

楽天 ソフトバンク ロッテ 西武 オリックス 日本ハム
楽天 - 1 - 4(3) 4 - 4(1) 6 - 0(2) 3 - 3(2) 5 - 4(0)
ソフトバンク 4 - 1(3) - 4 - 3(1) 2 - 5(2) 4 - 5(0) 6 - 2(1)
ロッテ 4 - 4(1) 3 - 4(1) - 2 - 5(2) 5 - 2(2) 4 - 1(1)
西武 0 - 6(2) 5 - 2(2) 5 - 2(2) - 3 - 5(1) 3 - 2(1)
オリックス 3 - 3(2) 5 - 4(0) 2 - 5(2) 5 - 3(1) - 2 - 4(2)
日本ハム 4 - 5(0) 2 - 6(1) 1 - 4(1) 2 - 3(1) 4 - 2(2) -

勝率の高いチームを上位として表示します。
同率チームが発生した場合、セ・リーグについては勝利数の多いチームを上位、パ・リーグについては同順位で表示します。
レギュラーシーズン終了時に同率チームが発生した場合には、各リーグの規定に則した表示となります。
チーム打率、防御率は試合終了後、正式なデータが入るまでは一時的にハイフン表示します。

セ・リーグ

勝利数が多い球団
当該球団間の対戦勝率が高い球団
前年度順位が上位の球団

パ・リーグ

当該球団間の対戦勝率が高い球団
交流戦を除いたリーグ戦の勝率が高い球団
前年度順位が上位の球団

交流戦

■2球団が並んだ場合
・勝数
・直接対戦成績
・交流戦18試合のTQB((得点/攻撃イニング)-(失点/守備イニング))が大きいチーム
・交流戦18試合のER-TQB((相手自責点による得点/攻撃イニング)-(自責点/守備イニング))が大きいチーム
・交流戦18試合のチーム打率
・2019年度交流戦の上位チーム

■3球団以上が並んだ場合
・勝数
・交流戦18試合のTQB[(得点/攻撃イニング)-(失点/守備イニング)]が大きいチーム
・交流戦18試合のER-TQB[(相手自責点による得点/攻撃イニング)-(自責点/守備イニング)]が大きいチーム
・交流戦18試合のチーム打率
・2019年度交流戦の上位チーム

5月16日(日)の日程・結果

個人成績

セ・リーグ打率成績 チーム名 打率
1 菊池 涼介 広島 .342
2 村上 宗隆 ヤクルト .323
3 大島 洋平 中日 .318
4 佐野 恵太 DeNA .309
5 糸原 健斗 阪神 .3066
パ・リーグ打率成績 チーム名 打率
1 吉田 正尚 オリックス .355
2 浅村 栄斗 楽天 .309
3 グラシアル ソフトバンク .304
4 杉本 裕太郎 オリックス .303
5 中村 奨吾 ロッテ .299

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