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順位表

パ・リーグ

試合 勝利 敗戦 引分 勝率 勝差 残試合 得点 失点 本塁打 盗塁 打率 防御率
1 オリックス 87 42 34 11 .553 - 56 361 315 84 28 .253 3.38
2 楽天 88 41 36 11 .532 1.5 55 339 328 71 29 .244 3.58
3 ロッテ 83 37 34 12 .521 1 60 384 352 81 74 .250 3.98
4 ソフトバンク 88 37 37 14 .500 1.5 55 353 301 78 53 .249 3.29
5 西武 85 33 38 14 .465 2.5 58 321 356 71 61 .246 4.02
6 日本ハム 81 30 42 9 .417 3.5 62 248 322 46 39 .232 3.61

対戦成績 : 勝利 - 敗戦(引分)

オリックス 楽天 ロッテ ソフトバンク 西武 日本ハム
オリックス - 6 - 5(3) 4 - 6(3) 6 - 8(0) 9 - 4(2) 5 - 6(2)
楽天 5 - 6(3) - 6 - 8(1) 6 - 5(3) 8 - 2(2) 7 - 7(1)
ロッテ 6 - 4(3) 8 - 6(1) - 5 - 6(2) 4 - 7(3) 6 - 2(2)
ソフトバンク 8 - 6(0) 5 - 6(3) 6 - 5(2) - 5 - 8(2) 8 - 3(3)
西武 4 - 9(2) 2 - 8(2) 7 - 4(3) 8 - 5(2) - 5 - 5(1)
日本ハム 6 - 5(2) 7 - 7(1) 2 - 6(2) 3 - 8(3) 5 - 5(1) -

勝率の高いチームを上位として表示します。
同率チームが発生した場合、セ・リーグについては勝利数の多いチームを上位、パ・リーグについては同順位で表示します。
レギュラーシーズン終了時に同率チームが発生した場合には、各リーグの規定に則した表示となります。
チーム打率、防御率は試合終了後、正式なデータが入るまでは一時的にハイフン表示します。

セ・リーグ

勝利数が多い球団
当該球団間の対戦勝率が高い球団
前年度順位が上位の球団

パ・リーグ

当該球団間の対戦勝率が高い球団
交流戦を除いたリーグ戦の勝率が高い球団
前年度順位が上位の球団

交流戦

■2球団が並んだ場合
・勝数
・直接対戦成績
・交流戦のTQB((得点/攻撃イニング)-(失点/守備イニング))が大きいチーム
・交流戦のER-TQB((相手自責点による得点/攻撃イニング)-(自責点/守備イニング))が大きいチーム
・交流戦のチーム打率
・2019年度交流戦の上位チーム

■3球団以上が並んだ場合
・勝数
・交流戦のTQB[(得点/攻撃イニング)-(失点/守備イニング)]が大きいチーム
・交流戦のER-TQB[(相手自責点による得点/攻撃イニング)-(自責点/守備イニング)]が大きいチーム
・交流戦のチーム打率
・2019年度交流戦の上位チーム

個人成績

セ・リーグ打率成績 チーム名 打率
1 佐野 恵太 DeNA .328
2 ウィーラー 巨人 .319
3 桑原 将志 DeNA .318
4 オースティン DeNA .314
5 鈴木 誠也 広島 .306
パ・リーグ打率成績 チーム名 打率
1 吉田 正尚 オリックス .343
2 岡島 豪郎 楽天 .335
3 荻野 貴司 ロッテ .307
4 中村 奨吾 ロッテ .305
5 森 友哉 西武 .304

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